思い出の墓場

 

お子さんの作った作品や絵はどれも大切なモノですよね。

でも、いつしか押し入れや納戸の奥に押し込められ、もう二度と見る事もなくいつしか忘れられていく…

 

それはもう思い出の墓場

 

引越しやリフォームで家中をひっくり返すことがあると再び日の目を見るが、作った本人達は簡単に捨ててくれという…

親達は大事な子供の作品を捨てる事ができず、再びどこかに押し込まれていく…

 

これはすでに作品の「旬の時期」が過ぎてしまっているのです。

「旬の時期」「飾る」「遊ぶ」ことで作品は更に輝いていきます。

お子さんと作品を一緒に画像に残しておくと後で成長の記録を見返す事もできます。

 

本当に残しておきたい作品を選抜し、

親御さんの宝物として保管されるのが理想的ですが、収納場所にも限界があります。

画像を冊子にしてくれるサービスもあるのでコンパクトに残したい方にはオススメです。

 

実は…

私自身が子供の作品を手放せずに何年も大事に保管していました(^_^;)

今回、これを機に作品の選抜をしていきます。

今後はその流れをお伝えしていきます。

 

おたのしみに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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